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シンセサイザー用語 (66)

  • 2020年6月27日
  • 2022年6月28日

DTM音楽用語辞典029「スケール」とは?

こんにちは。マサツムです。 スケールは何種類も存在します。 たくさん覚えるのはなかなかむずかしいですが、どんなスケールがあるのかを知っておくことが大事です。 スケールの中には作曲のヒントがたくさん含まれています。 今回は「スケール」を誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明しようと思います。 「ス […]

  • 2020年6月23日
  • 2022年6月28日

DTM音楽用語辞典025「スリーコード」とは?

こんにちは。マサツムです。 コード(和音)は曲を生み出します。 カラオケの要素はリズムとコードです。 しかし、メロディが作れてもコードが当てられない人はたくさんいます。 そして同じメロディでも、コードを変えてメロディをさらに生かすこともできます。 コードで曲を作れるようになるための入り口、それがスリ […]

  • 2020年6月22日
  • 2022年6月28日

DTM音楽用語辞典024「12音階」とは?

こんにちは。マサツムです。 12音階は現代の音楽の基準になっています。 これを元に世界中のミュージシャンが音楽を作っています。 民族音楽などは独自の音階で音楽が作られる場合もありますが、音楽の長い歴史上、12音階は使われ続けています。 今回は「12音階」を誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明し […]

  • 2020年6月21日
  • 2022年6月26日

DTM音楽用語辞典023「周波数」とは?

こんにちは。マサツムです。 周波数はミックスの作業の中で最重要と言っていいほど大切なワードです。 すべての楽器に関わってくることです。 各楽器の周波数の特徴を知ることによって、ミックスの完成度がグッと上がります。 今回は「周波数」を誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明しようと思います。 「周波 […]

  • 2020年6月18日
  • 2022年6月26日

DTM音楽用語辞典022「サイドチェイン」とは?

こんにちは。マサツムです。 サイドチェインはDTMをやっていてつまずく人がたくさんいます。 少しややこしく感じるかもしれませんが、うまくコントロールすれば格段に仕上がりが変わってきます。 そしてプラグインのいろんなところでサイドチェインの知識は役立ちます。 今回はそんな「サイドチェイン」を誰にでも分 […]

  • 2020年6月17日
  • 2022年6月28日

DTM音楽用語辞典021「ニロ抜き音階」とは?

こんにちは。マサツムです。 ヨナ抜きという言葉はたまに聞くと思いますが、ニロ抜きはあまり聞いたことがない人が多いと思います。 しかし、ニロ抜きのスケール(音階)を聞けば、誰でも聞いたことがあると思うスケールです。 今回は「ニロ抜き」を誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明しようと思います。 「ニ […]

  • 2020年6月16日
  • 2022年6月28日

DTM音楽用語辞典020「ヨナ抜き音階」とは?

こんにちは。マサツムです。 ヨナ抜きという言葉をたまに聞くと思います。 しかし、ヨナ抜きのスケール(音階)は、誰もがものすごく聞いたことがあるスケールです。 日本に歌が生まれて現代に至るまで、このヨナ抜きが非常によく使われてきました。 今回は「ヨナ抜き音階」を誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説 […]

  • 2020年5月31日
  • 2022年6月26日

DTM音楽用語辞典016「リバーブ」とは?

こんにちは。マサツムです。 「リバーブ」は昔からレコーディングにとても重要な役割をしてきました。 現在のDTMにとっても、重要な基本のワードです。 リバーブは説明する項目がたくさんあるので、さっそく誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明しようと思います。 「リバーブ」って何?と聞かれた時に、 […]

  • 2020年5月28日
  • 2022年6月26日

DTM音楽用語辞典015「ノイズ」とは?

こんにちは。マサツムです。 「ノイズ」とひとことで言っても、たくさんの種類のノイズがあります。 普通はアンプやスピーカーから出てしまう電源ノイズなど、あまり良いものではないという認識(にんしき)の人は多いと思います。 ノイズの効果的な使い方が分かるように、誰にでも分かりやすく簡潔(かんけつ)に説明し […]

  • 2020年5月18日
  • 2022年6月25日

DTM音楽用語辞典011「EQ(イコライザー)」とは?

こんにちは。マサツムです。 「イコライザー」はコンプとリバーブと歪み系のように、代表するエフェクターのひとつす。 タイプがたくさんあって、その特徴をわかっていると楽器や状況によって使い分けができます。 イコライザーは非常によく使うエフェクターなので、より効果的に使えるように誰にでも分かりやすく簡潔( […]